こんにちは、シンです。
昨年に引き続き今年も「ヤマザキ春のパンまつり2025」のポイントシールをせっせと集めています。
昨年の記事↓
2月1日から始まって2ヶ月経過、とりあえず3枚 (90点) 交換してきました。
今年は白いデリシャスボウルです。



ご飯茶碗以上丼以下といったサイズ感です。
これにサラダを盛れば1人前としてちょうどいい量になります。
すき焼き用の皿としても使えますし、このサイズは重宝されそうです。
あと1ヶ月あれば余裕でもう1枚もらえて、家族分揃えることができるでしょう。
昨年の白いスマートボウルと比べると一回り大きいことが分かります。

昨年から集め始めたのですが2年連続ボウルだったので、次回こそはプレート系が欲しいです。
ところで1981年から始まったこのヤマザキの白いお皿シリーズ、プレート系とボウル系ではどちらが多いのでしょうか?
ちょっと調べてみたところ、こんな結果になりました。

分類は「これならスープとか入れて使うかな」と私が思ったものをボウル系、それ以外をプレート系としています。
なので人によっては少し違う結果になるかもです。
1990年代半ばから2000年代半ばにかけてのプレート期で大差がついたようです。
しかしそれ以降はほぼ平行線で経過しています。
こうやってみると次回はプレートの確率が高そうです。
ちなみに全く同じお皿が2年連続続いたことは以下の2回です。
- 1981年と1982年の「白いお皿」
- 2008年と2009年の「白いおしゃれ小鉢」
また、サイズ・形状は違っても同じネーミングのお皿のトップ2はこちら。
- 白いフローラルディッシュ (4回)
- 白いモーニング皿 (3回)
そしてネーミングに「白い」がついたのは45回中41回 (91%) でした。
白いがつかなかった4回のうち3回は「大きな〜」、残りの1つは単純に「ワンディッシュ皿 (1989年)」でした。
あと、ヤマザキ春のパンまつりの顔といえば松たか子さんですが、松たか子さんを起用開始したのが1998年。
なので今年で28回連続での起用というすごさ。

でも上には上がいるんですね。
東洋水産「赤いきつねうどん」に1978年から出演している武田鉄矢さんです。
2019年には41年連続でギネス記録樹立しました。
2024年にも出演していたので46年連続、といったところでしょうか。
ちょっと脱線してしまいましたがいただいた白いお皿、大事に使います。
それでは皆さん、Have a nice day !